東京都豊島区防災・安全

豊島区 雨水タンク助成金

購入後でも申請可・最大20,000円・対象者・申請方法2026年度・令和8年度

購入・工事後でも申請可(事後申請型)
他の自治体ではいくら?
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豊島区で雨水タンク助成金を申請する流れ

購入後でも申請可

  1. 1対象製品を確認雨水タンクが対象か、公式ページの対象品・対象外経費を確認します。目安: 約15分
  2. 2購入・設置領収書、購入日、型番、設置後写真を残します。目安: 約1日
  3. 3申請書類をそろえる助成金交付申請書(第1号様式)、施工完了証明書(第3号様式・施工業者が記載)※申請者本人が設置した場合は雨水貯水槽設置完了届(第4号様式)、機器が助成対象要件を満たすことが確認できるパンフレット等、機器の設置に係る領収書の写しと内訳(見積書等)目安: 約3日
  4. 4申請する郵送・窓口で期限内に申請します。目安: 約30分
  5. 5交付決定を確認審査結果と振込予定、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
受付中2026年度
補助額
機器設置費用3万円以上5万円未満は1万円、5万円以上は2万円(定額)
上限 20,000円
対象者
区内に住所を有し住民基本台帳に登録のある者で、自らの居住の用に供する住宅に機器を購入設置し使用する者、賃貸借等の住宅の場合は住宅所有者から設置の同意を得ている者
申請タイミング
工事後申請購入後でも申請可
受付期間
2026年05月25日2027年03月01日
申請方法
郵送 / 窓口
担当課・電話
環境清掃部 環境政策課 事業グループ03-3981-2771
必要書類(主なもの)
  • 助成金交付申請書(第1号様式)
  • 施工完了証明書(第3号様式・施工業者が記載)※申請者本人が設置した場合は雨水貯水槽設置完了届(第4号様式)
  • 機器が助成対象要件を満たすことが確認できるパンフレット等
  • ほか4点(下記「必要書類」に全件)
予算上限の注意:令和8年7月29日時点の予算に対する交付予定額の割合は29%。受付期間内であっても予算の範囲を超えた場合はその時点で受付終了(環境政策課に提出した日をもって先着順)。
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
豊島区エコ住宅普及促進費用助成金(個人住宅向け)
https://www.city.toshima.lg.jp/149/machizukuri/shizen/ecojutaku/003402.html
最終確認 2026年08月02日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は豊島区エコ住宅普及促進費用助成金(個人住宅向け)を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 助成金交付申請書(第1号様式)
  • 施工完了証明書(第3号様式・施工業者が記載)※申請者本人が設置した場合は雨水貯水槽設置完了届(第4号様式)
  • 機器が助成対象要件を満たすことが確認できるパンフレット等
  • 機器の設置に係る領収書の写しと内訳(見積書等)
  • 区指定の口座振替依頼書
  • 機器の設置状況を示す写真
  • 申請者と住宅所有者が異なる場合等は住宅所有者の同意書

注意事項

  • 対象は令和8年2月1日~令和9年1月31日の間に施工完了した機器。施工および支払い完了後の事後申請。
  • 「機器設置費用」は機器費と設置費用の合計(消費税を含まない)。設置費用が機器費を超えた場合、設置費用は機器費と同額までとする。
  • 設置した機器は未使用品であること(中古品やリース等は対象外)。同一年度内に同じ助成対象機器で助成を受けていないこと。
  • 国・東京都が併用を禁止していなければ併用可能(本助成制度は豊島区の予算のみで運営)。
  • 同一制度で太陽光発電システム・蓄電システム・エネファーム・HEMS・断熱改修窓も対象。

豊島区での雨水タンク助成金について

豊島区雨水タンク助成金は、防災・安全分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは豊島区の制度のみを掲載しており、雨水タンク(雨水利用タンク・雨水貯留槽)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。

雨水タンクとは?全国の補助金がある自治体を見る →

よくある質問

豊島区の雨水タンク助成金は今、申請を受け付けていますか?

現在、申請を受付中です。購入後でも申請可。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.toshima.lg.jp/149/machizukuri/shizen/ecojutaku/003402.html)で必ず確認してください。

豊島区の雨水タンク助成金は個人でも申請できますか?

区内に住所を有し住民基本台帳に登録のある者で、自らの居住の用に供する住宅に機器を購入設置し使用する者 / 賃貸借等の住宅の場合は住宅所有者から設置の同意を得ている者に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「購入後でも申請可」です。

豊島区で雨水タンクの助成金を申請するには?

令和8年度豊島区エコ住宅普及促進費用助成金(雨水貯水槽)は、区内に住所を有し住民基本台帳に登録のある者で、自らの居住の用に供する住宅に機器を購入設置し使用する者 / 賃貸借等の住宅の場合は住宅所有者から設置の同意を得ている者の方が対象です。工事後申請が必要で、郵送・窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.toshima.lg.jp/149/machizukuri/shizen/ecojutaku/003402.html)でご確認ください。

豊島区の雨水タンク助成金の上限額はいくらですか?

機器設置費用3万円以上5万円未満は1万円、5万円以上は2万円(定額)、上限20,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

雨水利用タンクも対象になりますか?

雨水利用タンク・雨水貯留槽・雨水活用など雨水タンクに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば助成金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

雨水タンク助成金の使い方ガイド

東京都内で雨水タンク助成金がある自治体

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本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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