東京都多摩市省エネ

多摩市断熱窓・内窓補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
補助対象経費に4分の1を乗じた額
上限 6円
対象者
申請日において多摩市内に住所を有し、居住する方、新たに購入した未使用の補助対象機器等を自らが居住する住宅に設置し、使用を開始した方、令和2年度から令和7年度までにおいて市から同種の補助金の交付を受けていない方、申請日までに到達する直近の納期限を除く市税を滞納していない方
申請タイミング
工事後申請
受付期間
2026年04月01日2027年03月31日
申請方法
オンライン / 郵送 / 窓口
予算上限の注意:先着順となります。申請受付期間内であっても受付を終了していることがあります。
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
令和8年度多摩市住宅用創エネルギー・省エネルギー機器等導入補助金|多摩市公式ホームページ
https://www.city.tama.lg.jp/kurashi/kankyo/ondanka/hojo/1014430.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は令和8年度多摩市住宅用創エネルギー・省エネルギー機器等導入補助金|多摩市公式ホームページを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 交付申請書兼請求書(第1号様式)
  • 領収書等の購入を証明する書類
  • 設置後の写真
  • 機器の構造がわかる取扱説明書の写し等
  • 借家・集合住宅の場合は家主・管理組合等の同意書
  • 市税納付状況照合委任状または納税証明書

注意事項

  • 市内事業者利用時は上限6万円、市外事業者利用時は上限4万円
  • 設置対象期間:申請受付日において、設置日から6カ月以内
  • 断熱窓を設置する場合の工事について管理組合の承認が必要なときは、承認を得ていることが必須
  • オンライン申請の場合、提出資料は全て電子データでの提出が必要

内窓・断熱窓・内窓とは

断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。

関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU

よくある質問

多摩市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

令和8年度多摩市住宅用創エネルギー・省エネルギー機器等導入補助金は、申請日において多摩市内に住所を有し、居住する方 / 新たに購入した未使用の補助対象機器等を自らが居住する住宅に設置し、使用を開始した方 / 令和2年度から令和7年度までにおいて市から同種の補助金の交付を受けていない方 / 申請日までに到達する直近の納期限を除く市税を滞納していない方の方が対象です。工事後申請が必要で、オンライン・郵送・窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.tama.lg.jp/kurashi/kankyo/ondanka/hojo/1014430.html)でご確認ください。

多摩市の断熱窓・内窓補助金の上限額はいくらですか?

補助対象経費に4分の1を乗じた額、上限6円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

内窓も補助対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の断熱窓・内窓補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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