東村山市 蓄電池補助金
購入後でも申請可・対象者・申請方法・上限額【2026年度・令和8年度】
東村山市で蓄電池補助金を申請する流れ
購入後でも申請可
- 1対象製品を確認蓄電池が対象か、公式ページの対象品・対象外経費を確認します。目安: 約15分
- 2工事を実施領収書、購入日、型番、設置後写真を残します。目安: 約1日
- 3申請書類をそろえる交付申請書兼請求書(第1号様式)、申請者本人確認書類の写し、設備設置同意書(自己所有以外の場合)、購入及び設置費用の支払いが確認できる書類の写し(領収書等)目安: 約3日
- 4申請するオンライン・郵送・窓口で期限内に申請します。目安: 約30分
- 5交付決定を確認審査結果と振込予定、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
- 対象者
- 東村山市の住民基本台帳に記載されている個人(法人名義不可)、令和8年1月1日から同年12月31日までに自己が居住する住宅に新たに購入した未使用の設備を設置完了した者、市民税の滞納がない者、過去に市の同種の補助金の交付を受けていない者
- 申請タイミング
- 工事後申請購入後でも申請可
- 受付期間
- 2026年11月02日 〜 2027年01月08日
- 申請方法
- オンライン / 郵送 / 窓口
- 担当課・電話
- 環境資源循環部環境政策課 ゼロカーボンシティ推進係042-393-5111
- ・本ページの情報は令和8年度住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金【太陽光発電・蓄電池・家庭用燃料電池・断熱窓】 | 東村山市を元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
東村山市の住宅省エネ補助金
蓄電池と組み合わせて使える可能性がある住宅省エネ系補助金。東村山市内で同時に申請できる制度がないか確認しましょう。
住宅省エネ2026キャンペーン全体ハブを見る →国の制度との併用
この自治体補助と令和7年度補正 DR家庭用蓄電池事業は、財源により併用可否が異なります。必ず各窓口で確認してください。
関連する国・都道府県の補助金
必要書類
- 交付申請書兼請求書(第1号様式)
- 申請者本人確認書類の写し
- 設備設置同意書(自己所有以外の場合)
- 購入及び設置費用の支払いが確認できる書類の写し(領収書等)
- 保証書・出荷証明書・納品書・性能証明書のいずれかの写し
- 規格・形状がわかるカタログ・仕様書等の写し
- 設置後の写真(蓄電池ユニットの銘板)
注意事項
- 複合制度(太陽光発電システムまたは蓄電池システム上限5万円・予算1150万円合算/家庭用燃料電池4万円/断熱窓改修2万5千円)。太陽光と蓄電池を同時設置しても申請はいずれか一方のみ、複数設備の申請は不可。
- 蓄電池システムは太陽光発電システムが設置済で連携し、原則として太陽光からの電気を蓄えて自家消費する定置型(容易に持ち運びできるポータブル型は対象外)。
- 令和8年1月1日~12月31日に自己居住住宅に新規未使用設備を設置完了していること。リース・無償設置は対象外。国・都の補助金と併給可(合計が補助対象経費を超える分は市補助額から控除)。
- 申請受付期間は令和8年11月2日~令和9年1月8日午後5時(設置後申請)。現時点(2026年7月)は受付開始前のためstatus=scheduled。専用申請フォーム・郵送・秋水園窓口で受付(市役所本庁舎では受付不可)。先着順ではなく申請多数時は予算額の範囲内で按分。
東村山市での蓄電池補助金について
東村山市の蓄電池補助金は、省エネ分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは東村山市の制度のみを掲載しており、蓄電池(家庭用蓄電池・定置型蓄電池)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。
蓄電池とは?全国の補助金がある自治体を見る →よくある質問
東村山市の蓄電池補助金は今、申請を受け付けていますか?
現在は受付前で、2026-11-02から受付開始予定です。購入後でも申請可。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/kurashi/gomi/hojo/taiyoukouhojyo/r8_taiyoukou.html)で必ず確認してください。
東村山市の蓄電池補助金は個人でも申請できますか?
東村山市の住民基本台帳に記載されている個人(法人名義不可) / 令和8年1月1日から同年12月31日までに自己が居住する住宅に新たに購入した未使用の設備を設置完了した者 / 市民税の滞納がない者 / 過去に市の同種の補助金の交付を受けていない者に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「購入後でも申請可」です。
東村山市で蓄電池の補助金を申請するには?
令和8年度 東村山市住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金(蓄電池システム)は、東村山市の住民基本台帳に記載されている個人(法人名義不可) / 令和8年1月1日から同年12月31日までに自己が居住する住宅に新たに購入した未使用の設備を設置完了した者 / 市民税の滞納がない者 / 過去に市の同種の補助金の交付を受けていない者の方が対象です。工事後申請が必要で、オンライン・郵送・窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/kurashi/gomi/hojo/taiyoukouhojyo/r8_taiyoukou.html)でご確認ください。
東村山市の蓄電池補助金の上限額はいくらですか?
、上限50,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
家庭用蓄電池も対象になりますか?
家庭用蓄電池・定置型蓄電池・リチウムイオン蓄電池など蓄電池に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
蓄電池補助金の使い方ガイド
東京都内で蓄電池補助金がある自治体
関連リンク
東京都内の受付状況・上限額を一覧で比較
受付中・都道府県別に検索できるハブページ
上限額・申請タイミングで全国を横並び比較
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。