大阪府大阪市高齢者支援

大阪市 バリアフリー改修補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
固定資産税の3分の1を減額
上限 0円
対象者
改修完了年の翌年の1月1日における年齢が65歳以上の方、要介護認定または要支援認定を受けている方、障がいのある方
申請タイミング
工事後申請
受付期間
申請方法
窓口 / 郵送 / オンライン
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
バリアフリー改修が行われた住宅に対する固定資産税の減額措置
https://www.city.osaka.lg.jp/zaisei/page/0000018552.html
最終確認 2026年05月16日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報はバリアフリー改修が行われた住宅に対する固定資産税の減額措置を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

必要書類

  • 高齢者等居住改修住宅等に対する固定資産税の減額の規定の適用に係る申告書
  • 住民票の写し(市外居住者の場合)
  • 介護保険被保険者証の写し(要介護・要支援認定者の場合)
  • 身体障がい者手帳の写し(障がい者の場合)
  • 工事請負契約書等
  • 改修工事の写真
  • 領収書
  • 建築士等による証明書(建築士、登録住宅性能評価機関、指定確認検査機関、住宅瑕疵担保責任保険法人のいずれかが発行)

注意事項

  • 新築から10年以上経過した住宅が対象
  • 改修費用が50万円超(国・地方公共団体の補助金を除く)であることが要件
  • 令和8年3月31日以前完了の場合:床面積50~280㎡、令和8年4月1日以後完了の場合:床面積40~240㎡
  • 減額対象床面積は1戸あたり100㎡相当まで
  • 改修完了から3か月以内に申告必要
  • 改修完了年の翌年度から減額(1月2日~3月31日完了の場合は翌々年度)

手すり設置・バリアフリー改修とは

高齢者・要介護者向けの住宅バリアフリー改修(手すり・段差解消・滑り止め床材・引き戸変更等)。介護保険の住宅改修費(上限20万円給付)と自治体独自助成の併用構造の説明が中核ニーズ。

関連語:手すり設置 / 段差解消 / 介護リフォーム / 浴室バリアフリー / トイレ改修 / 玄関スロープ / 床材変更

よくある質問

大阪市でバリアフリー改修の補助金を申請するには?

バリアフリー改修が行われた住宅に対する固定資産税の減額措置は、改修完了年の翌年の1月1日における年齢が65歳以上の方 / 要介護認定または要支援認定を受けている方 / 障がいのある方の方が対象です。工事後申請が必要で、窓口・郵送・オンラインで申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.osaka.lg.jp/zaisei/page/0000018552.html)でご確認ください。

手すり設置も対象になりますか?

手すり設置・段差解消・介護リフォームなどバリアフリー改修に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

関連リンク

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