大阪府泉大津市省エネ

泉大津市断熱窓・内窓補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
設置に要した費用(消費税及び地方消費税の額を含む)
対象者
令和8年3月1日から令和9年2月28日までの間に自らが居住する市内の住宅に新品かつ未使用品の設備等を購入・設置している者、同一の設備等に対し、この要綱による補助金又はこの要綱と同様の主旨により交付される市の補助金の交付を、同一世帯を構成している者を含め、これまで受けたことがない者、市税等を滞納していない世帯に属する者、市が行う環境保全事業に積極的に協力でき、また家庭でのエネルギー使用状況等に関する調査等に協力できる者
申請タイミング
工事後申請
受付期間
2026年04月01日2027年03月15日
申請方法
窓口 / 郵送
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
住宅用ゼロカーボンシティ推進補助金を交付します|泉大津市
https://www.city.izumiotsu.lg.jp/kakuka/shiminseikatu/kankyouka/hojyokin/10330.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は住宅用ゼロカーボンシティ推進補助金を交付します|泉大津市を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 様式第1号(泉大津市住宅用ゼロカーボンシティ推進補助金交付申請書兼請求書)
  • 様式第1号別紙
  • 設置状態を示すカラー写真
  • 設備名称、型式及び性能が確認できる書類

注意事項

  • 開口部断熱改修は、既存窓を利用してガラス交換、既存窓の内側に新たに窓を新設、または既存窓を取り除き新たな窓に交換するいずれかであり、かつ居室1室すべての開口部を改修する断熱改修が対象
  • 既存窓利用の場合はUw1.9以下、内窓新設の場合はUw1.5以下、窓交換の場合はUw1.9以下が要件
  • 予算額は1,010万円(すべての対象設備等共通)
  • 予算額に達した場合は、期限前でも受付を終了する可能性あり
  • 消費税及び地方消費税の額を含めた設置に要した費用が補助対象。ただし仮想通貨、クーポン、ポイント、金券、商品券及びそれらに類するものの利用は対象外
  • 補助金の額に1,000円未満の端数があるときは、その端数は切り捨て

内窓・断熱窓・内窓とは

断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。

関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU

よくある質問

泉大津市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

住宅用ゼロカーボンシティ推進補助金(開口部断熱改修)は、令和8年3月1日から令和9年2月28日までの間に自らが居住する市内の住宅に新品かつ未使用品の設備等を購入・設置している者 / 同一の設備等に対し、この要綱による補助金又はこの要綱と同様の主旨により交付される市の補助金の交付を、同一世帯を構成している者を含め、これまで受けたことがない者 / 市税等を滞納していない世帯に属する者 / 市が行う環境保全事業に積極的に協力でき、また家庭でのエネルギー使用状況等に関する調査等に協力できる者の方が対象です。工事後申請が必要で、窓口・郵送で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.izumiotsu.lg.jp/kakuka/shiminseikatu/kankyouka/hojyokin/10330.html)でご確認ください。

内窓も補助対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の断熱窓・内窓補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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