大阪府大東市省エネ

大東市 断熱窓・内窓補助金

購入後でも申請可・対象者・申請方法・上限額2026年度・令和8年度

購入・工事後でも申請可(事後申請型)
他の自治体ではいくら?
全国の断熱窓・内窓補助金ランキングを見る →

大東市で断熱窓・内窓補助金を申請する流れ

購入後でも申請可

  1. 1対象製品を確認断熱窓・内窓が対象か、公式ページの対象品・対象外経費を確認します。目安: 約15分
  2. 2工事を実施領収書、購入日、型番、設置後写真を残します。目安: 約1日
  3. 3申請書類をそろえるレシートや領収書のコピー、メーカー発行の保証書のコピー(断熱窓は性能証明書でも可)、納品書や工事完了報告書等のコピー、対象設備の設置後の写真(断熱窓は設置前の写真も必要)目安: 約3日
  4. 4申請するオンライン・窓口・郵送で期限内に申請します。目安: 約30分
  5. 5交付決定を確認審査結果と振込予定、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
受付予定2026年度
補助額
対象経費(本体購入金額・税込)の1/2(断熱窓は1居室あたり上限2万円・3居室まで)
上限 60,000円
対象者
令和8年5月1日において大東市に住所を有する個人
申請タイミング
工事後申請購入後でも申請可
受付期間
2026年06月01日2026年12月01日
申請方法
オンライン / 窓口 / 郵送
担当課・電話
大東市役所 市民生活部 環境室 環境政策グループ072-870-4014
予算上限の注意:6月30日までの受付分で予算超過時は抽選、7月1日以降は予算がなくなるまで先着順
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
省エネ住宅にするなら今がおトク!設備導入費を補助します! - 大東市ホームページ
https://www.city.daito.lg.jp/soshiki/17/68961.html
最終確認 2026年06月02日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は省エネ住宅にするなら今がおトク!設備導入費を補助します! - 大東市ホームページを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
住宅省エネ2026 関連

大東市の住宅省エネ補助金

断熱窓・内窓と組み合わせて使える可能性がある住宅省エネ系補助金。大東市内で同時に申請できる制度がないか確認しましょう。

住宅省エネ2026キャンペーン全体ハブを見る →
併用確認

国の制度との併用

この自治体補助と先進的窓リノベ2026事業などの国制度は、財源により併用可否が異なります。必ず各窓口で確認してください。

関連する国・都道府県の補助金

受付中省エネ予算消化 4%

先進的窓リノベ2026事業

補助額製品の性能・大きさ・建て方に応じた定額補助上限 1,000,000円
公式の「予算に対する補助金申請額の割合」は4%。2026-05-29 時点
受付中省エネ

みらいエコ住宅2026事業(開口部の断熱改修)

補助額補助対象工事ごとに定められた補助額の合計上限 1,000,000円
みらいエコ住宅2026のリフォーム枠は公式表示で受付開始前。2026-05-29 時点
受付中省エネ

先進的窓リノベ2025事業(断熱窓改修支援)

補助額
受付中省エネ

先進的窓リノベ2026事業

補助額リフォーム工事内容に応じて定める額上限 1,000,000円
受付中省エネ

住宅防音工事の助成制度(築城基地周辺・防音サッシ取付)

補助額補助率100%(工事の種類・部屋数により限度額あり)
要確認省エネ

先進的窓リノベ2025事業

補助額工事内容に応じて定める額(補助率1/2相当等)上限 2,000,000円
受付中省エネ

住宅省エネ2026キャンペーン(リフォーム)

補助額省エネ効果の高い開口部の断熱と給湯器の高効率化を中心としたリフォーム工事が対象(補助額の詳細は国の事業ホームページ参照)
受付終了省エネ

既存住宅の断熱リフォーム支援事業

補助額戸建住宅は1戸あたり上限120万円(玄関ドア5万円を含む)、集合住宅は1戸あたり上限15万円(玄関ドアも改修する場合は1戸あたり20万円)上限 1,200,000円
受付予定省エネ

先進的窓リノベ2026事業(住宅省エネ2026キャンペーン)

補助額
受付中省エネ

先進的窓リノベ2026事業

補助額
※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • レシートや領収書のコピー
  • メーカー発行の保証書のコピー(断熱窓は性能証明書でも可)
  • 納品書や工事完了報告書等のコピー
  • 対象設備の設置後の写真(断熱窓は設置前の写真も必要)
  • 口座名義人・口座番号がわかるもののコピー
  • 居室の平面図等についての明細書(断熱窓の場合のみ)

注意事項

  • 断熱窓の要件: 熱貫流率(U値)1.9[W/m2・K]以下、居室の窓であること(トイレ・浴室等は対象外)、居室の外気に接するすべての窓について複層ガラスへの交換・内窓もしくは外窓の交換またはこれらの組み合わせ。
  • 設置対象期間は令和8年5月1日~令和8年11月30日。
  • 国等の補助金と併用可能。
  • 本補助金は給湯器・LED照明器具等も対象とするが、本レコードは対象itemSlug(断熱窓)の制度内容に限定して抽出。

大東市での断熱窓・内窓補助金について

大東市断熱窓・内窓補助金は、省エネ分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは大東市の制度のみを掲載しており、断熱窓・内窓(内窓・二重窓)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。

断熱窓・内窓とは?全国の補助金がある自治体を見る →

よくある質問

大東市の断熱窓・内窓補助金は今、申請を受け付けていますか?

現在は受付前で、2026-06-01から受付開始予定です。購入後でも申請可。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.daito.lg.jp/soshiki/17/68961.html)で必ず確認してください。

大東市の断熱窓・内窓補助金は個人でも申請できますか?

令和8年5月1日において大東市に住所を有する個人に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「購入後でも申請可」です。

大東市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

だいとう省エネ住宅応援補助金(断熱窓)は、令和8年5月1日において大東市に住所を有する個人の方が対象です。工事後申請が必要で、オンライン・窓口・郵送で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.daito.lg.jp/soshiki/17/68961.html)でご確認ください。

大東市の断熱窓・内窓補助金の上限額はいくらですか?

対象経費(本体購入金額・税込)の1/2(断熱窓は1居室あたり上限2万円・3居室まで)、上限60,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

内窓も対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

大阪府内で断熱窓・内窓補助金がある自治体

関連リンク

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本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。