上越市の補聴器補助金
対象者・申請方法・上限額【2026年版】
- 対象者
- 身体障害者手帳(聴覚障害)の交付対象とならない人、両耳の聴力レベルが30デシベル以上である人、医師が補聴器を装用する必要があると認めた人、同一世帯員のうち市民税所得割の最多納税者の納税額が46万円未満の人
- 申請タイミング
- 購入前申請契約・購入前に申請必須
- 受付期間
- — 〜 —
- 申請方法
- 窓口
- ・本ページの情報は軽・中等度難聴者補聴器購入費助成事業 - 上越市ホームページを元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
必要書類
- 申請書
- 意見書
- 見積書
- 個人番号(マイナンバー)が分かるもの
- 本人確認書類
注意事項
- 必ず購入前に申請すること(申請前に購入したものは給付の対象外)
- 基準額を超えた費用は自己負担
- 耐用年数は5年
- 基準価格:18歳未満は55,900円(イヤモールド不要の場合46,400円)、18歳以上は52,900円(イヤモールド不要の場合43,900円)
- 2025年4月11日に申請書様式が新しくなった
補聴器購入助成・補聴器とは
高齢者・軽度〜中等度難聴者向けの補聴器購入助成。医師の意見書・認定補聴器技能者の関与が必要なケースが多く、自治体ごとに対象年齢・所得制限が大きく異なる。
関連語:補聴器購入助成 / 高齢者補聴器 / 難聴者補聴器 / 補聴器費用助成
よくある質問
上越市で補聴器の補助金を申請するには?
軽・中等度難聴者補聴器購入費助成事業は、身体障害者手帳(聴覚障害)の交付対象とならない人 / 両耳の聴力レベルが30デシベル以上である人 / 医師が補聴器を装用する必要があると認めた人 / 同一世帯員のうち市民税所得割の最多納税者の納税額が46万円未満の人の方が対象です。購入前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.joetsu.niigata.jp/soshiki/fukusi/nanntyousha-hotyouki.html)でご確認ください。
上越市の補聴器補助金の上限額はいくらですか?
生活保護世帯・市民税非課税世帯は購入額の10/10、市民税課税世帯は18歳未満が10/9、18歳以上が10/5、上限55,900円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
補聴器を購入後・工事後に申請することはできますか?
本補助金は購入前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。
補聴器購入助成も補助対象になりますか?
補聴器購入助成・高齢者補聴器・難聴者補聴器など補聴器に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
補聴器補助金の使い方ガイド
関連リンク
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
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