北海道江別市省エネ

江別市蓄電池補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付予定2026年度
補助額
太陽光発電パネルと定置用蓄電池の同時設置時は1件につき20万円、定置用蓄電池のみ設置時は1件につき10万円
上限 200,000円
対象者
市内に居住している個人または居住予定の個人、市税滞納なし、暴力団員でない者
申請タイミング
購入前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
申請方法
郵送 / 窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
【予算上限に達したため受付終了】 令和7年度 江別市家庭向け脱炭素化普及促進補助金のご案内 | 北海道江別市公式ホームページ
https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/kankyo/128311.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は【予算上限に達したため受付終了】 令和7年度 江別市家庭向け脱炭素化普及促進補助金のご案内 | 北海道江別市公式ホームページを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 補助金交付申請書
  • 住民票(発行後3か月以内)
  • 税情報確認承諾書
  • 工事請負契約書の写しまたは見積書の写し
  • 工事着手前の写真
  • 仕様書またはカタログの写し
  • 住宅の位置図
  • 暴力団排除条例に基づく誓約書

注意事項

  • 令和7年度は予算上限に達し受付終了
  • 令和8年度は事業開始決定次第案内予定
  • 対象設備:リチウムイオン蓄電池、蓄電容量2kWh以上17.76kWh未満、太陽光発電と常時接続、未使用品
  • 国補助との併用可能
  • 契約日:令和5年7月14日以降

家庭用蓄電池・蓄電池とは

家庭用蓄電池。SII の DR 補助は予算上限到達が早く、自治体補助との併用判断が重要。

関連語:家庭用蓄電池 / 定置型蓄電池 / リチウムイオン蓄電池 / ハイブリッド蓄電池

よくある質問

江別市で蓄電池の補助金を申請するには?

令和8年度 江別市家庭向け脱炭素化普及促進補助金は、市内に居住している個人または居住予定の個人 / 市税滞納なし / 暴力団員でない者の方が対象です。購入前申請が必要で、郵送・窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/kankyo/128311.html)でご確認ください。

江別市の蓄電池補助金の上限額はいくらですか?

太陽光発電パネルと定置用蓄電池の同時設置時は1件につき20万円、定置用蓄電池のみ設置時は1件につき10万円、上限200,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

蓄電池を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は購入前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

家庭用蓄電池も補助対象になりますか?

家庭用蓄電池・定置型蓄電池・リチウムイオン蓄電池など蓄電池に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

蓄電池補助金の使い方ガイド

関連リンク

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。