佐賀県佐賀市省エネ

佐賀市断熱窓・内窓補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
税額の1/3または1/2(120㎡超の場合は120㎡相当額)
対象者
住宅所有者(賃貸住宅除く)、居住面積割合が2分の1以上の併用住宅所有者、区分所有家屋の専有部分所有者
申請タイミング
工事後申請
受付期間
申請方法
窓口
予算上限の注意:補助金等を控除した対象工事費が以下のいずれかに該当すること:1.断熱改修工事費60万円超、2.断熱改修工事費50万円超かつ所定設備工事費と合わせて60万円超
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
住宅の省エネ改修に対する固定資産税の減額措置 | 佐賀市公式ホームページ
https://www.city.saga.lg.jp/main/79897.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は住宅の省エネ改修に対する固定資産税の減額措置 | 佐賀市公式ホームページを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 住宅省エネ改修にかかる固定資産税の減額申告書
  • 増改築等工事証明書(建築士、指定確認検査機関、登録住宅性能評価機関による証明書)
  • 省エネ改修に要した費用を証する書類(契約書または領収書)
  • 工事内訳書
  • 補助金等の明細がわかる書類
  • 改修工事前後の写真
  • 認定長期優良住宅となった場合は長期優良住宅認定通知書

注意事項

  • 工事完了日から3か月以内に申告が必要
  • 減額措置は1回限り
  • 新築住宅減額措置・耐震改修減額措置との併用不可(バリアフリー改修は併用可)
  • 現行の省エネ基準に新たに適合することが条件
  • 令和8年3月31日までに改修部に居住開始した住宅は50㎡以上280㎡以下、令和8年4月1日以降は40㎡以上240㎡以下

内窓・断熱窓・内窓とは

断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。

関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU

よくある質問

佐賀市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

住宅の省エネ改修に対する固定資産税の減額措置は、住宅所有者(賃貸住宅除く) / 居住面積割合が2分の1以上の併用住宅所有者 / 区分所有家屋の専有部分所有者の方が対象です。工事後申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.saga.lg.jp/main/79897.html)でご確認ください。

内窓も補助対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の断熱窓・内窓補助金

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本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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