大阪府富田林市省エネ

富田林市 給湯器助成金

購入後でも申請可・最大30,000円・対象者・申請方法2026年度・令和8年度

購入・工事後でも申請可(事後申請型)
他の自治体ではいくら?
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富田林市で給湯器助成金を申請する流れ

購入後でも申請可

  1. 1対象製品を確認給湯器が対象か、公式ページの対象品・対象外経費を確認します。目安: 約15分
  2. 2工事を実施領収書、購入日、型番、設置後写真を残します。目安: 約1日
  3. 3申請書類をそろえる助成金交付申請書(様式第1号)、設置機器内訳書(様式第2号)、対象機器設置住宅の位置図、対象機器設置完了後の当該対象機器のカラー写真目安: 約3日
  4. 4申請する窓口・郵送で期限内に申請します。目安: 約30分
  5. 5交付決定を確認審査結果と振込予定、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
受付中2026年度
補助額
上限30,000円(対象機器等1種ごとの上限)
上限 30,000円
対象者
市税を滞納していない人、自ら所有、または居住する市内の住宅(集合住宅を除く)に脱炭素化機器等を設置した人、本市内に対象機器等が設置されている住宅を購入した人
申請タイミング
工事後申請購入後でも申請可
受付期間
2026年06月08日2027年03月31日
申請方法
窓口 / 郵送
担当課・電話
市民人権部 環境衛生課 生活環境係0721-25-1000
必要書類(主なもの)
  • 助成金交付申請書(様式第1号)
  • 設置機器内訳書(様式第2号)
  • 対象機器設置住宅の位置図
  • ほか5点(下記「必要書類」に全件)
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
令和8年度富田林市住宅用脱炭素化機器等導入促進助成金
https://www.city.tondabayashi.lg.jp/soshiki/17/93860.html
最終確認 2026年08月02日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は令和8年度富田林市住宅用脱炭素化機器等導入促進助成金を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
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給湯器と組み合わせて使える可能性がある住宅省エネ系補助金。富田林市内で同時に申請できる制度がないか確認しましょう。

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併用確認

国の制度との併用

この自治体補助と給湯省エネ2026事業などの国制度は、財源により併用可否が異なります。必ず各窓口で確認してください。

関連する国・都道府県の助成金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 助成金交付申請書(様式第1号)
  • 設置機器内訳書(様式第2号)
  • 対象機器設置住宅の位置図
  • 対象機器設置完了後の当該対象機器のカラー写真
  • 対象機器の設置費に係る領収書の写し又は支払を証明する書類
  • 対象機器の型式、数量、金額等がわかる書類
  • 住宅を自ら所有していることを証明する登記簿の写し又は居住していることを示す住民票の写し
  • (申請者と建物所有者が異なる場合)同意書

注意事項

  • 令和8年4月1日から令和9年3月31日までに対象機器等を取得した人が対象。令和8年3月31日以前に取得した機器は申請不可
  • 未使用品かつ自己所有品であること
  • 申請は土曜日・日曜日・祝日、年末年始を除く午前9時から午後5時に環境衛生課(4階3番窓口)へ持参、または郵送(簡易書留等の配送記録が残る方法)
  • 助成対象経費は本体及び付属品の購入費と設置工事費。国等の補助金を受けている場合はその額を差し引く
  • 同一制度で太陽光発電システム、家庭用定置式蓄電池も各上限3万円で対象(全て導入すると上限9万円)

富田林市での給湯器助成金について

富田林市給湯器助成金は、省エネ分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは富田林市の制度のみを掲載しており、給湯器(エコキュート・ハイブリッド給湯機)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。

給湯器とは?全国の補助金がある自治体を見る →

よくある質問

富田林市の給湯器助成金は今、申請を受け付けていますか?

現在、申請を受付中です。購入後でも申請可。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.tondabayashi.lg.jp/soshiki/17/93860.html)で必ず確認してください。

富田林市の給湯器助成金は個人でも申請できますか?

市税を滞納していない人 / 自ら所有、または居住する市内の住宅(集合住宅を除く)に脱炭素化機器等を設置した人 / 本市内に対象機器等が設置されている住宅を購入した人に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「購入後でも申請可」です。

富田林市で給湯器の助成金を申請するには?

令和8年度富田林市住宅用脱炭素化機器等導入促進助成金(家庭用燃料電池システム・エネファーム)は、市税を滞納していない人 / 自ら所有、または居住する市内の住宅(集合住宅を除く)に脱炭素化機器等を設置した人 / 本市内に対象機器等が設置されている住宅を購入した人の方が対象です。工事後申請が必要で、窓口・郵送で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.tondabayashi.lg.jp/soshiki/17/93860.html)でご確認ください。

富田林市の給湯器助成金の上限額はいくらですか?

上限30,000円(対象機器等1種ごとの上限)、上限30,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

エコキュートも対象になりますか?

エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームなど給湯器に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば助成金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

給湯器助成金の使い方ガイド

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本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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