大分県大分市省エネ

大分市断熱窓・内窓補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
固定資産税額の3分の1(認定長期優良住宅に該当する場合は3分の2)
対象者
住宅所有者
申請タイミング
工事後申請
受付期間
申請方法
窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
大分市/省エネ改修工事を行った住宅の固定資産税を減額します
https://www.city.oita.oita.jp/o036/kurashi/zekin/1212985840093.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は大分市/省エネ改修工事を行った住宅の固定資産税を減額しますを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 住宅省エネ改修に係る固定資産税減額申告書
  • 増改築等工事証明書(建築士、指定確認検査機関、登録住宅性能評価機関または住宅瑕疵担保責任保険法人が発行)
  • 改修工事等に要した費用を証明する書類(領収書の写し等)
  • 長期優良住宅の普及の促進に関する法律施行規則第6条、第9条または第13条に規定する通知書の写し(省エネ改修によって認定長期優良住宅に該当することとなった場合のみ)

注意事項

  • 補助金等を除く自己負担が1戸当たり60万円を超える工事が対象
  • 窓の改修工事は必須
  • 減額期間は改修工事完了年の翌年度分(1年度分)
  • 1戸当たり120平方メートルまでに相当する固定資産税が対象
  • 他の減額制度と同時適用不可(ただしバリアフリー改修工事に係る減額制度との同時適用は可能)
  • 申告手続きは改修工事完了日から3カ月以内に実施が必要
  • 改修後の住宅の床面積が40平方メートル以上240平方メートル以下が対象(令和8年3月31日以前に省エネ改修工事された住宅については50平方メートル以上280平方メートル以下)

内窓・断熱窓・内窓とは

断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。

関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU

よくある質問

大分市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

省エネ改修工事を行った住宅の固定資産税を減額しますは、住宅所有者の方が対象です。工事後申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.oita.oita.jp/o036/kurashi/zekin/1212985840093.html)でご確認ください。

内窓も補助対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

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