三重県松阪市省エネ

松阪市蓄電池補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付予定2026年度
補助額
補助対象経費(税抜)×1/3(千円未満切捨)。1kWh当たり15.5万円(税抜)の1/3を上限とし、10kWhを限度
上限 516,666円
対象者
市内で自ら所有し居住する住宅の所有者、市税を滞納していない者、太陽光発電設備と同時に蓄電池を設置する者
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
2026年06月01日2027年02月10日
申請方法
窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
【受付終了】令和7年度松阪市太陽光発電設備等設置費補助金 - 環境 - お肉のまち 松阪市公式ホームページ
https://www.city.matsusaka.mie.jp/site/kankyo/taiyoukouhojyokin.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は【受付終了】令和7年度松阪市太陽光発電設備等設置費補助金 - 環境 - お肉のまち 松阪市公式ホームページを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 売買契約書又は工事請負契約書の写し
  • 見積書及び見積金額の内訳が確認できる書類の写し
  • 着工前の写真
  • 補助対象設備の仕様書、カタログ等の写し
  • 発電シミュレーションに関する書類
  • 発電電力の消費量計画書
  • 環境省の諸要件を遵守する旨の誓約書
  • 委任状(業者等へ手続きを委任する場合のみ)

注意事項

  • 令和7年度(2025年度)は予算上限に達したため7月7日に受付終了
  • 令和8年度(2026年度)の受付開始予定は6月頃
  • 蓄電池は太陽光発電設備と同時設置が必須
  • 蓄電容量は20kWh未満、定置用であること
  • 一般社団法人環境共創イニシアチブにより国の補助対象機器として登録されているもの
  • 蓄電池の価格は12.5万円/kWh以下(工事費込・税抜)となるよう努めること。これを満たさない場合は複数の販売事業者からの見積書等を提出すること
  • 補助事業の完了期限は補助金を申請した年度の2月10日(土日祝日の場合はその直後の平日)またはメーカー保証開始日から90日経過日のいずれか早い日
  • 松阪市脱炭素化住宅等促進補助金との併用はできない

家庭用蓄電池・蓄電池とは

家庭用蓄電池。SII の DR 補助は予算上限到達が早く、自治体補助との併用判断が重要。

関連語:家庭用蓄電池 / 定置型蓄電池 / リチウムイオン蓄電池 / ハイブリッド蓄電池

よくある質問

松阪市で蓄電池の補助金を申請するには?

松阪市太陽光発電設備等設置費補助金は、市内で自ら所有し居住する住宅の所有者 / 市税を滞納していない者 / 太陽光発電設備と同時に蓄電池を設置する者の方が対象です。工事前申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.matsusaka.mie.jp/site/kankyo/taiyoukouhojyokin.html)でご確認ください。

松阪市の蓄電池補助金の上限額はいくらですか?

補助対象経費(税抜)×1/3(千円未満切捨)。1kWh当たり15.5万円(税抜)の1/3を上限とし、10kWhを限度、上限516,666円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

蓄電池を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

家庭用蓄電池も補助対象になりますか?

家庭用蓄電池・定置型蓄電池・リチウムイオン蓄電池など蓄電池に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

蓄電池補助金の使い方ガイド

関連リンク

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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