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東京都太陽光発電補助金・助成金一覧

市区町村別の受付状況・上限額・申請方法【2026年度(令和8年度)

東京都内で太陽光発電太陽光パネル・ソーラーパネル)の補助金・助成金がある市区町村を一覧で比較できます。受付状況・上限額・補助率・申請タイミングを2026年度・令和8年度の公式情報をもとに整理しました。

掲載 37自治体受付中 24上限額TOP 6,660,000円事前申請が必要 14自治体

東京都太陽光発電補助金・助成金 早見表

市区町村受付状況上限額補助率申請タイミング詳細公式
板橋区受付中6,660,000円助成対象経費の3分の2以内(投資計画認定+賃上げ方針表明企業等)又は2分の1以内購入前申請詳細 →公式 ↗
荒川区受付中1,000,000円2分の1(一般)、3分の2(特例・環境認証取得時)工事前申請詳細 →公式 ↗
葛飾区受付中400,000円工事前申請詳細 →公式 ↗
港区受付中400,000円工事前申請詳細 →公式 ↗
文京区受付中350,000円住宅用太陽光発電システムは7万円/kW(上限35万円)工事後申請詳細 →公式 ↗
足立区受付中240,000円1kWあたり6万円(足立区内事業者利用の場合は1kWあたり7万2千円)に発電設備最大出力を乗じた額工事後申請詳細 →公式 ↗
北区受付中200,000円太陽光発電システムは太陽電池の最大出力1kW当たり8万円(区外業者施工。区内業者施工は1kW当たり9.6万円)工事前申請詳細 →公式 ↗
江東区受付中200,000円太陽光発電システムは最大出力1kW当たり50,000円(個人住宅で蓄電池を同時申請する場合は60,000円)工事前申請詳細 →公式 ↗
品川区受付中200,000円太陽光発電システムは1kWあたり5万円(区民・中小企業者等は上限20万円、管理組合等・延床150平米以上の事業所は上限50万円)工事後申請詳細 →公式 ↗
台東区受付中200,000円太陽光発電システムは5万円/kW(戸建住宅は上限20万円、共同住宅・事業所は上限50万円)工事前申請詳細 →公式 ↗
狛江市受付中200,000円太陽電池モジュールの公称最大出力1kW当たり2万円(購入)、またはリース料金購入前申請詳細 →公式 ↗
国分寺市受付中150,000円太陽光発電機器は1kWにつき30,000円(上限150,000円)工事後申請詳細 →公式 ↗
武蔵野市受付中150,000円太陽光発電システムは3万円×最大出力kW(上限5kW)と15万円のいずれか低い額工事後申請詳細 →公式 ↗
中野区受付中150,000円太陽光発電システムは補助対象経費と150,000円のいずれか少ない額工事後申請詳細 →公式 ↗
多摩市受付中150,000円太陽光発電システム(既存住宅)は市内事業者利用で3万円/kW(上限5kW=15万円)、市外事業者利用で2万円/kW(上限10万円)。新築住宅は市内1.5万円/kW(上限7.5万円)、市外1万円/kW(上限5万円)工事後申請詳細 →公式 ↗
杉並区受付中120,000円太陽光発電システムは太陽電池モジュール全体の公称最大出力1kW当たり40,000円(限度額120,000円)工事後申請詳細 →公式 ↗
調布市受付中100,000円太陽光は電力受給契約における発電出力1kWあたり2万円(上限10万円)と実支出額のいずれか低い額工事後申請詳細 →公式 ↗
府中市受付中100,000円太陽光発電システムは1kWあたり2万円(上限10万円)工事後申請詳細 →公式 ↗
三鷹市受付中100,000円太陽光発電設備は1キロワットあたり1万円×設備の最大出力量(上限10万円)工事後申請詳細 →公式 ↗
小金井市受付中100,000円1キロワット当たり30,000円(上限100,000円)工事後申請詳細 →公式 ↗
豊島区受付中80,000円2. 太陽電池モジュールの最大出力合計又はインバータ出力のいずれかが1kW以上10kW未満であるもの / 出力1kWあたり2万円 / (上限8万円)購入後申請詳細 →公式 ↗
武蔵村山市受付中申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗
新宿区受付中未記載工事後申請詳細 →公式 ↗
大田区受付中工事区分により異なる(A工事、B工事で異なる補助率・上限額)工事前申請詳細 →公式 ↗
昭島市受付予定60,000円太陽光発電は1キロワットあたり15,000円(上限60,000円)工事後申請詳細 →公式 ↗
東村山市受付予定50,000円工事後申請詳細 →公式 ↗
千代田区予算上限到達1,000,000円太陽光発電システムは対象経費の20%(住宅の上限合計額100万円、マンション共用部は総戸数に応じ150〜450万円、事業所ビルは200万円)工事前申請詳細 →公式 ↗
青梅市予算上限到達60,000円太陽光発電システムは1万5千円/kW(公称最大出力、上限6万円)工事後申請詳細 →公式 ↗
江戸川区要確認1,000,000円補助金額 / 1戸あたり10,000円(上限100万円)工事前申請詳細 →公式 ↗
中央区要確認申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗
東大和市要確認改修工事が完了した年の翌年度分に限り,1戸当たり120平方メートル相当分までを限度として,当該家屋の固定資産税の3分の1が減額されます(改修工事により,認定長期優良住宅に該当することとなった場合は,3分の2が減額されます)。購入後申請詳細 →公式 ↗
稲城市要確認申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗
清瀬市要確認工事前申請詳細 →公式 ↗
小平市要確認出力1キロワット当たり30,000円(100,000円を上限とする。) / 1 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(戸建住宅ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化支援事業)交付規程(令和5年4月13日制定)に定める補助対象経費の区分として,一般社団法人環境共創イニシアチブに登録を受けたもの又はそれと同程度の / 1 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(既存住宅における断熱リフォーム支援事業)交付規程(令和6年3月14日付...工事前申請詳細 →公式 ↗
目黒区要確認申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗
墨田区要確認工事前申請詳細 →公式 ↗
練馬区要確認申請タイミング要確認詳細 →公式 ↗

※ 受付状況・上限額・補助率は2026年度・令和8年度時点で補助金ナビが公式情報をもとに整理した参考値です。最新の要件・受付状況は各自治体の公式ページで必ずご確認ください。

すべての市区町村リンク

東京都内で太陽光発電補助金・助成金が見つかった市区町村をすべて掲載しています。個別ページで対象者、必要書類、公式ページを確認できます。

上限額が高い自治体 TOP3

受付中の自治体24

受付予定:昭島市・東村山市2026年度・令和8年度の受付開始時期は各自治体ページで最新情報をご確認ください。

太陽光発電補助金・助成金を申請する前のチェック

  • 東京都内でも自治体ごとに対象者・対象機種・上限額が異なる(本ページの早見表で比較)
  • 購入前・工事前の事前申請が必要か(必要な制度は購入後だと対象外になる)
  • 2026年度・令和8年度も実施しているか(前年度で終了している制度がある)
  • 領収書・型番・設置写真など必要書類を購入前に確認
  • 予算上限・先着順で締め切られていないか

関連リンク

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他の都道府県の太陽光発電補助金・助成金

よくある質問

東京都で太陽光発電の補助金・助成金を実施している自治体はどこですか?

2026年度・令和8年度時点で補助金ナビが確認した範囲では、東京都内の37自治体が太陽光発電の補助金・助成金を掲載しています(うち受付中24件)。各自治体の受付状況・上限額・申請方法は本ページの一覧と各自治体ページでご確認ください。

東京都内で太陽光発電補助金・助成金の上限額が高い自治体は?

現在掲載中で上限額が高いのは板橋区(上限6,660,000円)、荒川区(上限1,000,000円)、千代田区(上限1,000,000円)です(2026年度時点の参考値)。最終的な金額は各自治体の公式情報でご確認ください。

太陽光発電補助金・助成金は購入後でも申請できますか?

自治体によって「購入前・工事前の事前申請が必須」の場合と「購入後でも申請可」の場合があります。東京都内でも自治体ごとに異なるため、各自治体ページの「申請タイミング」欄を必ずご確認ください。

本ページは公式情報を元に整理した参考ページです。最終的な要件・補助額・受付状況は必ず各自治体の公式サイトでご確認ください。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。