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愛知県ブロック塀撤去補助金一覧

市区町村別の受付状況・上限額・申請方法【2026年度・令和8年度

愛知県内でブロック塀撤去ブロック塀解体・老朽ブロック塀)の補助金がある市区町村を一覧で比較できます。受付状況・上限額・補助率・申請タイミングを2026年度・令和8年度の公式情報をもとに整理しました。

掲載 29自治体受付中 24上限額TOP 360,000円事前申請が必要 26自治体

愛知県ブロック塀撤去補助金 早見表

市区町村受付状況上限額補助率申請タイミング詳細
豊明市受付中360,000円工事前申請申請方法 →
蒲郡市受付中350,000円1/2(解体工事費の)工事前申請申請方法 →
犬山市受付中200,000円撤去(減築)費または撤去(減築)する塀1mあたり1万円を乗じた額のいずれか少ない額の2/3(1敷地あたり上限20万円)工事前申請申請方法 →
長久手市受付中200,000円工事前申請申請方法 →
西尾市受付中200,000円撤去工事費と基準額(撤去長さ1mあたり1万2千円)のいずれか少ない額に対し、通学路等は3分の2・その他は2分の1工事前申請申請方法 →
大府市受付中200,000円除却に要する経費と面積1平方メートル当たり1万円のいずれか少ない額の3分の2(建替えのフェンス等新設は長さ1mあたり2万円との少ない額の3分の2・上限10万円)工事前申請申請方法 →
豊田市受付中200,000円撤去・処分に要する工事費の3分の2または撤去延長×1万円のいずれか少ない方(上限20万円。通学路に面するものは上限なし)工事前申請申請方法 →
東海市受付中150,000円補助対象経費の1/2(延長1mにつき7,500円で算定した額が上限)工事前申請申請方法 →
刈谷市受付中150,000円通学路・避難道路・緊急輸送道路に面する場合は撤去経費と延長1mあたり1万円のいずれか少ない額の3/4(上限なし)、道路・公共施設の敷地に面する場合は同いずれか少ない額の1/2(上限15万円)工事前申請申請方法 →
北名古屋市受付中150,000円撤去に要した経費または撤去したブロック塀などの延長に1mあたり1万円を乗じて得た額のいずれか少ない額の2/3(最大15万円)工事前申請申請方法 →
みよし市受付中120,000円基準額(事業費または撤去長×1万円/mの少ない額)の2/3工事前申請申請方法 →
知立市受付中100,000円撤去経費と延長1メートル当たり1.5万円を乗じた額のいずれか少ない額の3分の2以内工事前申請申請方法 →
知多市受付中100,000円延長1メートル当たり1万円を乗じて得た額又は撤去に要する費用の少ない方の2分の1の額工事前申請申請方法 →
名古屋市受付中100,000円対象撤去費用の2分の1以内(6,000円/m)工事前申請申請方法 →
愛西市受付中100,000円工事費と(塀の長さ×1万円)の少ない方の額の1/2以内工事前申請申請方法 →
半田市受付中100,000円ブロック塀等の撤去費の2分の1又は1m当たり5千円のいずれか少ない額工事前申請申請方法 →
碧南市受付中100,000円補助対象経費(工事費)の1/2、又はブロック塀の延長1mあたり1万円を乗じた額の1/2のいずれか低い額工事前申請申請方法 →
春日井市受付中100,000円撤去等に要する費用と撤去するブロック塀等の延長に1mあたり1万円を乗じた額のいずれか少ない額の1/2(上限10万円)工事前申請申請方法 →
岡崎市受付中100,000円アとイの低い方の額の2分の1(避難路の場合は3分の2)かつ上限10万円(ア:撤去に要する費用、イ:撤去長さ×1万円)工事前申請申請方法 →
尾張旭市受付中100,000円工事前申請申請方法 →
瀬戸市受付中100,000円撤去に要した経費または撤去した延長1メートル当たり1万円を乗じた額のいずれか少ない額の2分の1(上限10万円)工事前申請申請方法 →
豊川市受付中100,000円撤去に要する費用または撤去長さ(m)×1万円のいずれか低い額の2分の1(上限10万円)工事前申請申請方法 →
一宮市受付中工事前申請申請方法 →
あま市受付中工事前申請申請方法 →
江南市受付予定200,000円補助対象経費と撤去延長1mあたり1万円を乗じた額のいずれか少ない額の2分の1(一敷地につき上限20万円)工事前申請申請方法 →
清須市要確認200,000円撤去経費と延長1mあたり1万円を乗じた額のいずれか少ない額の2分の1(上限20万円)工事前申請申請方法 →
安城市要確認申請タイミング要確認申請方法 →
小牧市要確認申請タイミング要確認申請方法 →
豊橋市要確認申請タイミング要確認申請方法 →

※ 受付状況・上限額・補助率は2026年度・令和8年度時点で補助金ナビが公式情報をもとに整理した参考値です。最新の要件・受付状況は各自治体の公式ページで必ずご確認ください。

上限額が高い自治体 TOP3

受付中の自治体24

受付予定:江南市2026年度・令和8年度の受付開始時期は各自治体ページで最新情報をご確認ください。

ブロック塀撤去補助金を申請する前のチェック

  • 愛知県内でも自治体ごとに対象者・対象機種・上限額が異なる(本ページの早見表で比較)
  • 購入前・工事前の事前申請が必要か(必要な制度は購入後だと対象外になる)
  • 2026年度・令和8年度も実施しているか(前年度で終了している制度がある)
  • 領収書・型番・設置写真など必要書類を購入前に確認
  • 予算上限・先着順で締め切られていないか

関連リンク

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他の都道府県のブロック塀撤去補助金

よくある質問

愛知県でブロック塀撤去の補助金を実施している自治体はどこですか?

2026年度・令和8年度時点で補助金ナビが確認した範囲では、愛知県内の29自治体がブロック塀撤去の補助金を掲載しています(うち受付中24件)。各自治体の受付状況・上限額・申請方法は本ページの一覧と各自治体ページでご確認ください。

愛知県内でブロック塀撤去補助金の上限額が高い自治体は?

現在掲載中で上限額が高いのは豊明市(上限360,000円)、蒲郡市(上限350,000円)、犬山市(上限200,000円)です(2026年度時点の参考値)。最終的な金額は各自治体の公式情報でご確認ください。

ブロック塀撤去補助金は購入後でも申請できますか?

自治体によって「購入前・工事前の事前申請が必須」の場合と「購入後でも申請可」の場合があります。愛知県内でも自治体ごとに異なるため、各自治体ページの「申請タイミング」欄を必ずご確認ください。

本ページは公式情報を元に整理した参考ページです。最終的な要件・補助額・受付状況は必ず各自治体の公式サイトでご確認ください。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。