習志野市 蓄電池補助金
購入後でも申請可・対象者・申請方法・上限額【2026年度・令和8年度】
習志野市で蓄電池補助金を申請する流れ
購入後でも申請可
- 1対象製品を確認蓄電池が対象か、公式ページの対象品・対象外経費を確認します。目安: 約15分
- 2工事を実施領収書、購入日、型番、設置後写真を残します。目安: 約1日
- 3申請書類をそろえる交付申請書(第1号様式)、補助対象設備の概要(第1号様式別紙)、導入状況が確認できる写真、支払いを証する書類の写し目安: 約3日
- 4申請する窓口で期限内に申請します。目安: 約30分
- 5交付決定を確認審査結果と振込予定、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
- 対象者
- 市内の住宅に補助対象設備を導入し実績報告書提出日までに市の住民基本台帳に記録されている方(市民税滞納なし・設備の導入費用を負担し所有する方)
- 申請タイミング
- 工事後申請購入後でも申請可
- 受付期間
- 2026年07月01日 〜 2027年02月26日
- 申請方法
- 窓口
- 担当課・電話
- 環境保全課047-453-9291
- ・本ページの情報は令和8年度習志野市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金|習志野市ホームページを元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
習志野市の住宅省エネ補助金
蓄電池と組み合わせて使える可能性がある住宅省エネ系補助金。習志野市内で同時に申請できる制度がないか確認しましょう。
住宅省エネ2026キャンペーン全体ハブを見る →国の制度との併用
この自治体補助と令和7年度補正 DR家庭用蓄電池事業は、財源により併用可否が異なります。必ず各窓口で確認してください。
関連する国・都道府県の補助金
必要書類
- 交付申請書(第1号様式)
- 補助対象設備の概要(第1号様式別紙)
- 導入状況が確認できる写真
- 支払いを証する書類の写し
- 費用等の内訳が確認できる書類の写し
- 技術仕様が確認できる書類の写し
- 未使用品確認書類の写し
- 住宅用太陽光発電設備が導入されていることを証する書類
注意事項
- 複合制度。定置用リチウムイオン蓄電システムは上限7万円(補助対象経費が上限未満なら当該額、千円未満切捨)。住宅用太陽光発電設備の併設が必要(新規導入・導入済み不問)。国が令和6年度以降に実施する補助事業のSII登録機器であること。過去に補助を受けてから財産処分制限期間(6年)経過後の交換・増設は再交付可。千葉県の共同購入支援事業で導入した蓄電システムも対象。受付開始(令和8年7月1日)済のため status=scheduled から open へ更新。
習志野市での蓄電池補助金について
習志野市の蓄電池補助金は、省エネ分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは習志野市の制度のみを掲載しており、蓄電池(家庭用蓄電池・定置型蓄電池)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。
蓄電池とは?全国の補助金がある自治体を見る →よくある質問
習志野市の蓄電池補助金は今、申請を受け付けていますか?
現在、申請を受付中です。購入後でも申請可。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.narashino.lg.jp/soshiki/kankyohozen/gyomu/keikaku/toshikankyou/25082016.html)で必ず確認してください。
習志野市の蓄電池補助金は個人でも申請できますか?
市内の住宅に補助対象設備を導入し実績報告書提出日までに市の住民基本台帳に記録されている方(市民税滞納なし・設備の導入費用を負担し所有する方)に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「購入後でも申請可」です。
習志野市で蓄電池の補助金を申請するには?
令和8年度習志野市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金は、市内の住宅に補助対象設備を導入し実績報告書提出日までに市の住民基本台帳に記録されている方(市民税滞納なし・設備の導入費用を負担し所有する方)の方が対象です。工事後申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.narashino.lg.jp/soshiki/kankyohozen/gyomu/keikaku/toshikankyou/25082016.html)でご確認ください。
習志野市の蓄電池補助金の上限額はいくらですか?
、上限70,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。
家庭用蓄電池も対象になりますか?
家庭用蓄電池・定置型蓄電池・リチウムイオン蓄電池など蓄電池に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
蓄電池補助金の使い方ガイド
千葉県内で蓄電池補助金がある自治体
関連リンク
千葉県内の受付状況・上限額を一覧で比較
受付中・都道府県別に検索できるハブページ
上限額・申請タイミングで全国を横並び比較
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
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