愛知県豊橋市省エネ

豊橋市蓄電池補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
1/20(1kWhあたり1万円)
上限 70,000円
対象者
自ら居住し、または居住予定である市内の住宅に蓄電池を設置しようとする個人、建売住宅供給者等から市内の蓄電池付き建売住宅を購入しようとする個人
申請タイミング
工事前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
申請方法
オンライン / 郵送 / 窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
豊橋市 家庭用エネルギー設備導入補助金
https://www.city.toyohashi.lg.jp/49738.htm
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は豊橋市 家庭用エネルギー設備導入補助金を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 事前申込書(様式第1)
  • 設置予定設備報告書(様式第2~4)
  • 補助金交付申請書兼請求書(様式第7)
  • 補助対象経費確認書兼領収証明書(様式第8~10)
  • 設置状態写真貼付用台紙(様式第12~16)
  • 振込先の口座番号・支店名・口座名義がわかるもの(通帳の写し等)
  • 保証書の写し

注意事項

  • 予算の範囲内で事前申込みを先着順に受け付けます
  • 補助対象設備に係る設置工事の着工予定日の21日前までに事前申込みが必要です
  • 工事完了後2か月以内または令和9年3月15日のいずれか早い日までに交付申請書を提出してください
  • 過去に同一設備で同様の補助金交付を受けた場合は補助金交付を受けることができません(補助対象設備ごとに1世帯につき1基)
  • 豊橋市が徴収する税を滞納していないことが補助要件です

家庭用蓄電池・蓄電池とは

家庭用蓄電池。SII の DR 補助は予算上限到達が早く、自治体補助との併用判断が重要。

関連語:家庭用蓄電池 / 定置型蓄電池 / リチウムイオン蓄電池 / ハイブリッド蓄電池

よくある質問

豊橋市で蓄電池の補助金を申請するには?

家庭用エネルギー設備導入補助金(リチウムイオン蓄電池)は、自ら居住し、または居住予定である市内の住宅に蓄電池を設置しようとする個人 / 建売住宅供給者等から市内の蓄電池付き建売住宅を購入しようとする個人の方が対象です。工事前申請が必要で、オンライン・郵送・窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.toyohashi.lg.jp/49738.htm)でご確認ください。

豊橋市の蓄電池補助金の上限額はいくらですか?

1/20(1kWhあたり1万円)、上限70,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

蓄電池を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は工事前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

家庭用蓄電池も補助対象になりますか?

家庭用蓄電池・定置型蓄電池・リチウムイオン蓄電池など蓄電池に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

蓄電池補助金の使い方ガイド

関連リンク

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。