愛知県尾張旭市省エネ

尾張旭市断熱窓・内窓補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
補助対象経費の合計額に4分の1を乗じた額
上限 48,000円
対象者
自ら居住する市内の住宅に設備を設置する者、市内の設備付きの住宅を購入する者、市税を滞納していない者
申請タイミング
購入前申請契約・購入前に申請必須
受付期間
申請方法
窓口 / 郵送
予算上限の注意:予算額600万円(設備の区分毎の設定額はありません)。予算を超えた場合は先着順で補欠者を決定し、欠員が生じた際は順次繰上げます。申請状況により受付期間中でも受付を終了する場合があります。
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
住宅用地球温暖化対策設備の設置費を補助します - 尾張旭市公式ホームページ(環境課)
https://www.city.owariasahi.lg.jp/page/2380.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は住宅用地球温暖化対策設備の設置費を補助します - 尾張旭市公式ホームページ(環境課)を元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 交付申請書(第1号~4号様式)
  • 確認事項チェックシート(交付申請)
  • 設置完了前に必要な添付書類

注意事項

  • 交付申請時に設備の設置を完了していないこと
  • 交付決定を受けた年度の3月15日までに設備の設置が完了し、実績報告書を提出できること
  • 同一の補助対象設備に対する補助金の交付は、1世帯につき1回限り(処分の承認を必要とする期間が経過している場合は除く)
  • 処分の承認を必要とする期間は設置が完了した日から6年

内窓・断熱窓・内窓とは

断熱性能を上げるための内窓設置・窓交換。国の先進的窓リノベ2026と自治体補助の併用が一般的。事前申請・登録事業者要件があるため契約前確認が必須。

関連語:内窓 / 二重窓 / 断熱リフォーム / 省エネ窓 / 高断熱窓 / インプラス / プラマードU

よくある質問

尾張旭市で断熱窓・内窓の補助金を申請するには?

住宅用地球温暖化対策設備設置費の補助事業(断熱窓改修)は、自ら居住する市内の住宅に設備を設置する者 / 市内の設備付きの住宅を購入する者 / 市税を滞納していない者の方が対象です。購入前申請が必要で、窓口・郵送で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.owariasahi.lg.jp/page/2380.html)でご確認ください。

尾張旭市の断熱窓・内窓補助金の上限額はいくらですか?

補助対象経費の合計額に4分の1を乗じた額、上限48,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

断熱窓・内窓を購入後・工事後に申請することはできますか?

本補助金は購入前申請が必要なため、購入後・契約後の申請では対象外となる可能性があります。検討段階で必ず公式情報をご確認のうえ、申請してから購入・契約してください。

内窓も補助対象になりますか?

内窓・二重窓・断熱リフォームなど断熱窓・内窓に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

断熱窓・内窓補助金の使い方ガイド

関連リンク

他の自治体の断熱窓・内窓補助金

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。