東大和市 屋根葺き替え補助金
購入後でも申請可・上限額・対象者・申請方法【2026年度・令和8年度】
東大和市で屋根葺き替え補助金を申請する流れ
購入後でも申請可
- 1対象製品を確認屋根葺き替えが対象か、公式ページの対象品・対象外経費を確認します。目安: 約15分
- 2工事を実施領収書、購入日、型番、設置後写真を残します。目安: 約1日
- 3申請書類をそろえる固定資産税(マンション長寿命化工事)減額申告書、当該マンションの総戸数を確認できる書類(設計図書等)、大規模の修繕等証明書、過去工事証明書目安: 約3日
- 4申請する窓口で期限内に申請します。目安: 約30分
- 5交付決定を確認審査結果と振込予定、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
- 対象者
- 東大和市内の区分所有マンションの管理組合、管理計画認定を受けたマンションの区分所有者
- 申請タイミング
- 工事後申請購入後でも申請可
- 受付期間
- — 〜 —
- 申請方法
- 窓口
- 担当課・電話
- 課税課(固定資産税の減額申告)/まちづくり部都市づくり課地域整備係(管理計画認定)042-563-2111
- 固定資産税(マンション長寿命化工事)減額申告書
- 当該マンションの総戸数を確認できる書類(設計図書等)
- 大規模の修繕等証明書
- ほか3点(下記「必要書類」に全件)
- ・本ページの情報はマンションの管理計画認定制度|東大和市公式ホームページを元に整理しています。
- ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
- ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
国の制度との併用
この自治体補助と長期優良住宅化リフォーム推進事業(瓦屋根の葺き替えを含む)は、財源により併用可否が異なります。必ず各窓口で確認してください。
関連する国・都道府県の補助金
必要書類
- 固定資産税(マンション長寿命化工事)減額申告書
- 当該マンションの総戸数を確認できる書類(設計図書等)
- 大規模の修繕等証明書
- 過去工事証明書
- 修繕積立金引上証明書
- 管理計画の認定通知書または変更認定通知書の写し
注意事項
- 補助金の交付ではなく、固定資産税の減額措置。対象は市内の区分所有マンションの長寿命化工事(屋根防水工事・床防水工事・外壁塗装等工事)であり、戸建て住宅の屋根葺き替え工事に対する市の補助制度ではない。
- 東大和市の管理計画認定を受けたマンションのうち一定の条件を満たすものが、令和5年4月1日から令和9年3月31日までの間に2回目の長寿命化工事を実施した場合に、翌年度の固定資産税が減額される(都市計画税は減免されない)。
- 主な要件は、築後20年以上経過、総戸数10戸以上、過去に大規模修繕工事を実施済み、居住用専有部分を有すること、認定を受ける際に修繕積立金の額を管理計画の認定基準まで引き上げていること。
- 減額割合等の詳細は市の「固定資産税の減額措置」ページ(https://www.city.higashiyamato.lg.jp/kurashi/zei/1001753/1001773.html )に記載。工事完了後3か月以内に課税課へ申告する。
- 住宅の耐震改修・バリアフリー改修・省エネ改修に伴う固定資産税の減額制度とは同年度に併用できない。
- 管理計画認定制度自体の申請手数料は無料(管理計画認定手続支援サービス利用料および事前確認審査料は別途必要)。
東大和市での屋根葺き替え補助金について
東大和市の屋根葺き替え補助金は、防災・安全分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは東大和市の制度のみを掲載しており、屋根葺き替え(屋根リフォーム・瓦屋根 撤去)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。
屋根葺き替えとは?全国の補助金がある自治体を見る →よくある質問
東大和市の屋根葺き替え補助金は今、申請を受け付けていますか?
現在、申請を受付中です。購入後でも申請可。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.higashiyamato.lg.jp/kurashi/sumai/1010717/1010720.html)で必ず確認してください。
東大和市の屋根葺き替え補助金は個人でも申請できますか?
東大和市内の区分所有マンションの管理組合 / 管理計画認定を受けたマンションの区分所有者に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「購入後でも申請可」です。
東大和市で屋根葺き替えの補助金を申請するには?
マンション長寿命化促進税制(長寿命化工事を行ったマンションに係る固定資産税の減額)は、東大和市内の区分所有マンションの管理組合 / 管理計画認定を受けたマンションの区分所有者の方が対象です。工事後申請が必要で、窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.higashiyamato.lg.jp/kurashi/sumai/1010717/1010720.html)でご確認ください。
屋根リフォームも対象になりますか?
屋根リフォーム・瓦屋根 撤去・金属屋根 ガルバリウムなど屋根葺き替えに分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。
屋根葺き替え補助金の使い方ガイド
東京都内で屋根葺き替え補助金がある自治体
関連リンク
東京都内の受付状況・上限額を一覧で比較
受付中・都道府県別に検索できるハブページ
上限額・申請タイミングで全国を横並び比較
本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。
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