近畿地域 ・ 高齢者支援

京都府バリアフリー改修補助金一覧

市区町村別の受付状況・上限額・申請方法【2026年度・令和8年度

京都府内でバリアフリー改修手すり設置・段差解消)の補助金がある市区町村を一覧で比較できます。受付状況・上限額・補助率・申請タイミングを2026年度・令和8年度の公式情報をもとに整理しました。

掲載 8自治体受付中 7上限額TOP 5,000,000円事前申請が必要 4自治体

京都府バリアフリー改修補助金 早見表

市区町村受付状況上限額補助率申請タイミング詳細
長岡京市受付中5,000,000円改修費の50パーセント以内工事前申請申請方法 →
亀岡市受付中200,000円20万円を上限として改修費の7割~9割を支給(自己負担1割~3割)工事前申請申請方法 →
京田辺市受付中200,000円対象工事費(消費税等除く)の2分の1以内工事前申請申請方法 →
城陽市受付中住宅1戸あたり居住部分の床面積100平方メートル分を限度として固定資産税額の3分の1を減額工事後申請申請方法 →
木津川市受付中改修した住宅の固定資産税額の3分の1を減額(床面積100平方メートル分を限度)工事後申請申請方法 →
京都市受付中保険給付分(費用の9割・8割または7割)。自己負担は1割・2割または3割工事前申請申請方法 →
八幡市受付中固定資産税額(100平方メートル相当分まで)の3分の1相当額を翌年度に限り減額工事後申請申請方法 →
福知山市受付終了翌年度分の固定資産税について一戸当たり100平方メートル分までの3分の1を減額工事後申請申請方法 →

※ 受付状況・上限額・補助率は2026年度・令和8年度時点で補助金ナビが公式情報をもとに整理した参考値です。最新の要件・受付状況は各自治体の公式ページで必ずご確認ください。

上限額が高い自治体 TOP3

受付中の自治体7

受付終了・予算到達:福知山市。翌年度の再開や追加募集がある場合があるため、申請を検討する場合は公式情報をご確認ください。

バリアフリー改修補助金を申請する前のチェック

  • 京都府内でも自治体ごとに対象者・対象機種・上限額が異なる(本ページの早見表で比較)
  • 購入前・工事前の事前申請が必要か(必要な制度は購入後だと対象外になる)
  • 2026年度・令和8年度も実施しているか(前年度で終了している制度がある)
  • 領収書・型番・設置写真など必要書類を購入前に確認
  • 予算上限・先着順で締め切られていないか

関連リンク

全国のバリアフリー改修補助金がある自治体一覧 →

全国の受付中・都道府県別に横断検索できるハブ

バリアフリー改修補助金 自治体ランキング・比較 →

上限額・申請タイミングで全国を横並び比較

京都府の補助金一覧(全カテゴリ) →

京都府内の市区町村・他カテゴリの補助金を見る

他の都道府県のバリアフリー改修補助金

よくある質問

京都府でバリアフリー改修の補助金を実施している自治体はどこですか?

2026年度・令和8年度時点で補助金ナビが確認した範囲では、京都府内の8自治体がバリアフリー改修の補助金を掲載しています(うち受付中7件)。各自治体の受付状況・上限額・申請方法は本ページの一覧と各自治体ページでご確認ください。

京都府内でバリアフリー改修補助金の上限額が高い自治体は?

現在掲載中で上限額が高いのは長岡京市(上限5,000,000円)、亀岡市(上限200,000円)、京田辺市(上限200,000円)です(2026年度時点の参考値)。最終的な金額は各自治体の公式情報でご確認ください。

バリアフリー改修補助金は購入後でも申請できますか?

自治体によって「購入前・工事前の事前申請が必須」の場合と「購入後でも申請可」の場合があります。京都府内でも自治体ごとに異なるため、各自治体ページの「申請タイミング」欄を必ずご確認ください。

本ページは公式情報を元に整理した参考ページです。最終的な要件・補助額・受付状況は必ず各自治体の公式サイトでご確認ください。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。