岐阜県各務原市省エネ

各務原市給湯器補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
床面積120平方メートルまでの固定資産税額の3分の1(長期優良住宅認定住宅は3分の2)
対象者
住宅所有者(平成26年4月1日以前からある住宅の所有者)
申請タイミング
工事後申請
受付期間
申請方法
オンライン / 窓口
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
住宅改修に伴う固定資産税の減額|各務原市公式ウェブサイト
https://www.city.kakamigahara.lg.jp/life/zeikin/1001600/1001605.html
最終確認 2026年05月05日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は住宅改修に伴う固定資産税の減額|各務原市公式ウェブサイトを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 申告書
  • 増改築等工事証明書(建築士、指定確認検査機関、登録住宅性能評価機関または住宅瑕疵担保責任保険法人が発行する証明書)
  • 証明者(法人)の確認できるもの(建築士免許証の写しなど)
  • 改修工事に係る明細書(改修工事の内容および費用の確認できるもの)
  • 改修工事費を支払ったことが確認できるもの(領収書の写しなど)
  • 国・地方公共団体等の各種補助金および給付金の決定(確定)通知書等の写し(補助金等を申請していない場合は不要)
  • (長期優良住宅に認定された住宅のみ)長期優良住宅認定証の写し

注意事項

  • 省エネ基準に新たに適合する改修工事が対象
  • 改修後の床面積が40平方メートル以上240平方メートル以下であること(令和8年3月31日までに改修された住宅については、50平方メートル以上280平方メートル以下)
  • 省エネ改修工事に要した費用から補助金等を差し引いた額が、60万円(税込)を超えていること、または断熱改修工事の自己負担額が50万円超であり、設置工事と合わせて60万円超の工事であること
  • オンライン申請システムで固定資産税減額申告書を提出可能

エコキュート・給湯器とは

高効率給湯器(エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファーム)。国の給湯省エネ2026と自治体補助の併用が一般的。

関連語:エコキュート / ハイブリッド給湯機 / エネファーム / 高効率給湯器 / 電気温水器

よくある質問

各務原市で給湯器の補助金を申請するには?

住宅の省エネ改修に伴う固定資産税の減額は、住宅所有者(平成26年4月1日以前からある住宅の所有者)の方が対象です。工事後申請が必要で、オンライン・窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.kakamigahara.lg.jp/life/zeikin/1001600/1001605.html)でご確認ください。

エコキュートも補助対象になりますか?

エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームなど給湯器に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

給湯器補助金の使い方ガイド

関連リンク

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