岐阜県各務原市省エネ

各務原市 給湯器補助金

購入後でも申請可・対象者・申請方法・上限額2026年度・令和8年度

購入・工事後でも申請可(事後申請型)
他の自治体ではいくら?
全国の給湯器補助金ランキングを見る →

各務原市で給湯器補助金を申請する流れ

購入後でも申請可

  1. 1対象製品を確認給湯器が対象か、公式ページの対象品・対象外経費を確認します。目安: 約15分
  2. 2工事を実施領収書、購入日、型番、設置後写真を残します。目安: 約1日
  3. 3申請書類をそろえる申告書、増改築等工事証明書(建築士、指定確認検査機関、登録住宅性能評価機関または住宅瑕疵担保責任保険法人が発行する証明書)、証明者(法人)の確認できるもの(建築士免許証の写しなど)、改修工事に係る明細書(改修工事の内容および費用の確認できるもの)目安: 約3日
  4. 4申請するオンライン・窓口で期限内に申請します。目安: 約30分
  5. 5交付決定を確認審査結果と振込予定、または還元方法を確認します。目安: 約4週間
受付中2026年度
補助額
床面積120平方メートルまでの固定資産税額の3分の1(長期優良住宅認定住宅は3分の2)
対象者
住宅所有者(平成26年4月1日以前からある住宅の所有者)
申請タイミング
工事後申請購入後でも申請可
受付期間
申請方法
オンライン / 窓口
担当課・電話
公式申請ページで確認
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
住宅改修に伴う固定資産税の減額|各務原市公式ウェブサイト
https://www.city.kakamigahara.lg.jp/life/zeikin/1001600/1001605.html
最終確認 2026年05月18日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は住宅改修に伴う固定資産税の減額|各務原市公式ウェブサイトを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
住宅省エネ2026 関連

各務原市の住宅省エネ補助金

給湯器と組み合わせて使える可能性がある住宅省エネ系補助金。各務原市内で同時に申請できる制度がないか確認しましょう。

住宅省エネ2026キャンペーン全体ハブを見る →
併用確認

国の制度との併用

この自治体補助と給湯省エネ2026事業などの国制度は、財源により併用可否が異なります。必ず各窓口で確認してください。

関連する国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 申告書
  • 増改築等工事証明書(建築士、指定確認検査機関、登録住宅性能評価機関または住宅瑕疵担保責任保険法人が発行する証明書)
  • 証明者(法人)の確認できるもの(建築士免許証の写しなど)
  • 改修工事に係る明細書(改修工事の内容および費用の確認できるもの)
  • 改修工事費を支払ったことが確認できるもの(領収書の写しなど)
  • 国・地方公共団体等の各種補助金および給付金の決定(確定)通知書等の写し(補助金等を申請していない場合は不要)
  • (長期優良住宅に認定された住宅のみ)長期優良住宅認定証の写し

注意事項

  • 省エネ基準に新たに適合する改修工事が対象
  • 改修後の床面積が40平方メートル以上240平方メートル以下であること(令和8年3月31日までに改修された住宅については、50平方メートル以上280平方メートル以下)
  • 省エネ改修工事に要した費用から補助金等を差し引いた額が、60万円(税込)を超えていること、または断熱改修工事の自己負担額が50万円超であり、設置工事と合わせて60万円超の工事であること
  • オンライン申請システムで固定資産税減額申告書を提出可能

各務原市での給湯器補助金について

各務原市給湯器補助金は、省エネ分野の2026年度(令和8年度)の制度です。本ページでは各務原市の制度のみを掲載しており、給湯器(エコキュート・ハイブリッド給湯機)の概要・利用シーン全般は全国ハブで解説しています。

給湯器とは?全国の補助金がある自治体を見る →

よくある質問

各務原市の給湯器補助金は今、申請を受け付けていますか?

現在、申請を受付中です。購入後でも申請可。最新の受付状況・終了日は公式ページ(https://www.city.kakamigahara.lg.jp/life/zeikin/1001600/1001605.html)で必ず確認してください。

各務原市の給湯器補助金は個人でも申請できますか?

住宅所有者(平成26年4月1日以前からある住宅の所有者)に該当する個人が対象です。本人確認書類・住民票など必要書類を揃えれば個人でも申請できます。 申請タイミングは「購入後でも申請可」です。

各務原市で給湯器の補助金を申請するには?

住宅の省エネ改修に伴う固定資産税の減額は、住宅所有者(平成26年4月1日以前からある住宅の所有者)の方が対象です。工事後申請が必要で、オンライン・窓口で申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.kakamigahara.lg.jp/life/zeikin/1001600/1001605.html)でご確認ください。

エコキュートも対象になりますか?

エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームなど給湯器に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

給湯器補助金の使い方ガイド

関連リンク

岐阜県給湯器補助金を市区町村別に比較 →

岐阜県内の受付状況・上限額を一覧で比較

全国の給湯器補助金がある自治体一覧 →

受付中・都道府県別に検索できるハブページ

給湯器補助金 自治体ランキング・比較 →

上限額・申請タイミングで全国を横並び比較

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

情報の誤りを発見された方は誤情報のご報告ページを確認のうえ、お知らせください。公式情報を確認し、必要に応じて修正します。