東京都中野区省エネ

中野区 給湯器補助金

対象者・申請方法・上限額【2026年版】

受付中2026年度
補助額
補助対象経費の合計額と50,000円とを比較して、いずれか少ない方の額(自然冷媒ヒートポンプ給湯機の場合)
上限 50,000円
対象者
区民、管理組合等、地縁団体、法人事業者(中小企業に該当する会社もしくはその他の法人)、個人事業主
申請タイミング
購入後申請
受付期間
申請方法
オンライン
※ 最終的な要件は必ず公式サイトでご確認ください
公式申請ページを開く
情報の出典
省エネルギー設備等の設置に係る費用の一部を補助します
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kurashi/kankyo/ondankataisaku/0686241120240301112636655.html
最終確認 2026年05月16日
情報は比較的新しい状態です
  • ・本ページの情報は省エネルギー設備等の設置に係る費用の一部を補助しますを元に整理しています。
  • ・受付状況・予算残高は変動するため、申請前に必ず公式サイトをご確認ください。
  • ・本サイトは補助金の受給を保証するものではありません。
住宅省エネ2026 関連

中野区の住宅省エネ補助金

給湯器と組み合わせて使える可能性がある住宅省エネ系補助金。中野区内で同時に申請できる制度がないか確認しましょう。

住宅省エネ2026キャンペーン全体ハブを見る →

併用できる可能性がある国・都道府県の補助金

※ 国・都道府県・自治体の補助金は併用可否が制度ごとに異なります。重複加算や併用不可の条件は、各公式サイトで必ずご確認ください。

必要書類

  • 補助対象経費の支払が確認できる書類
  • 補助対象設備の設置等の状況が確認できる写真等
  • 補助対象設備のカタログ、保証書の写しその他の補助対象設備の性能等が確認できる書類

注意事項

  • 前期:令和8年5月15日午前8時30分から受付開始、前期は予算額の約半分を受けた時点で締切
  • 後期:令和8年11月30日午前8時30分~令和9年2月28日、残りの予算額に達した時点で締切
  • 設置工事は助成決定後に行う必要がある
  • 対象機器:自然冷媒ヒートポンプ給湯機(エコキュート)、電気ヒートポンプ・ガス瞬間式給湯器(ハイブリッド給湯器)、家庭用燃料電池システム(エネファーム)

エコキュート・給湯器とは

高効率給湯器(エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファーム)。国の給湯省エネ2026と自治体補助の併用が一般的。

関連語:エコキュート / ハイブリッド給湯機 / エネファーム / 高効率給湯器 / 電気温水器

よくある質問

中野区で給湯器の補助金を申請するには?

省エネルギー設備等の設置に係る費用の一部を補助しますは、区民 / 管理組合等 / 地縁団体 / 法人事業者(中小企業に該当する会社もしくはその他の法人) / 個人事業主の方が対象です。購入後申請が必要で、オンラインで申請します。詳細は公式ページ(https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kurashi/kankyo/ondankataisaku/0686241120240301112636655.html)でご確認ください。

中野区の給湯器補助金の上限額はいくらですか?

補助対象経費の合計額と50,000円とを比較して、いずれか少ない方の額(自然冷媒ヒートポンプ給湯機の場合)、上限50,000円が目安です(2026年度時点の参考情報)。最終的な金額は公式情報でご確認ください。

エコキュートも対象になりますか?

エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームなど給湯器に分類される機器は、自治体ごとの対象要件に該当すれば補助金の対象になることが多いです。詳しい対象機種は公式の対象品リストでご確認ください。

給湯器補助金の使い方ガイド

関連リンク

全国の給湯器補助金・助成金がある自治体一覧を見る →

受付中の自治体・上限額の高い自治体を全国から横断検索できます。

本ページは公式情報を整理した参考ページです。補助金ナビは補助金の受給を保証するものではありません。

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